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【速報】新潟空港小型機事故の原因は?けが人は?最新情報!

7月18日12時ごろ、新潟県にある新潟空港で滑走路が閉鎖されているという状況が続いているようです。

どうやら東西方向に延びるB滑走路上で小型機のタイヤが外れたとのこと。

新潟空港アプローチ中に着陸失敗したとの情報が入っています。

中に乗っていた乗員の方の安否が心配ですね。

小型機ということで、人はあまり乗っていないと想像できます。

パイロット2人が乗務していた可能性が高いですね。

この記事では「新潟空港小型機事故の原因は?けが人は?最新情報!」と題しまして、情報がわかり次第随時追記してまいりますので、ぜひ何度もご覧ください。

新潟空港小型機事故の原因は?

写真を見る限り、飛行機が爆発したり、煙がでているといった状況はなさそうです。

小型機というと、ボンバルディアが頭に浮かびますが、どの種類のものでしょうか?

ボンバルディアだとすると、乗員は2名のみ。

機長と副操縦士になります。

どのような用途でこの飛行機を使っていたのかにもよりますが、おそらく2人のみの飛行だったのでしょう。

けが人は?最新情報!

周りに救急車の様子も見られないので、けが人はいないと思われます。

いないことを願いたいです。

飛行機は乗る前に必ず機長が点検をするという義務があるのですが、それを怠っていたのでしょうか?

もしそうだとするなら、大問題になるかと思います。

機長の業務の中でも一番大切な業務の一つ。

飛行機を外からと仲からとすべての項目をチェックし、もし少しでも不具合があれば、整備士と一緒に確認し、必要に応じて飛行は取りやめ、もしくは遅らせ、修理点検しなおす必要があるのです。

今回の事故でけが人がいないのであれば、この乗員の方の責任追及のみで終わりますが、どうなるのでしょうか??

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子育てママのnikoが毎日をニコニコ過ごせるように、ちょっと気になるコト・知ってて得するコトを綴っています。 毎日をもっと素敵に楽しい時間にするために。 知りたい情報を知りたい時に。そんな【NIKOLOG】です。